秦です。
ARを使ったレストランメニューアプリ「KabaQ」を紹介したいと思います。

KabaQとは


「KabaQ」は、レストランのテーブルに置かれた皿をiOS端末のカメラを通して見ると、iOS端末の画面にレストランの料理が皿のうえにAR表示されて、実際にメニューを注文してテーブルに運ばれた時のイメージを見せてくれます。

普及してほしい


こういうのはめちゃくちゃ普及してほしいです。
日本の飲食店でもメニュー見て『なにこれ?』って思ってしまう経験てあったりしますからね。

さいごに


文字を認識して、翻訳したところでどんな料理か把握するのは難しいのでこのアプリのように視覚で伝えた方がいい。
ARを使えば大きさも正確に伝えられるので、画像よりも良いと思います。
料理の見た目と一緒に周りに料理の詳細な情報を表示できますし、言語に関しては事前にユーザーに選択させておけばいいですしね。
改めてARはいろんな使い方があるなと感じました。